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かに カニ

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ホームカニの業界用語

 

 活がにー活カニは字のごとく、活きているカニをいいます。

        堅(カタ)とは身入り抜群のカニをいいます。

        二つを合わせて、活きている鮮度抜群のカニを“活堅ガニ”といいます。

 活茹でー活きている鮮度抜群のカニを茹であげたものをいいます。

        当店では自前の生け簀で泳がせている活堅ガ二だけを発送日の朝、

        茹であげ梱包し、翌日みなさんのお手元に届くようになっております。

活ボイルー活きている鮮度抜群のカニをボイルしたものをいいます。

        当店では自前の生け簀で泳がせている活堅ガ二だけを発送日の朝、

        ボイルし、翌日みなさんのお手元に届くようになっております。

       (活ゆでと活ボイルは同じです)

浜ゆでー水揚げされた漁港で茹でたカニをいいます。

若ガニー堅ガニの反対で、脱皮直後の身入りの悪いカニをいいます。

       足の付け根を押してみると皮がヘコみ、身がスカスカなのがわかります。

べちゃー落ちガニ(死んでしまったカニ)のなかで、カニ身の繊維が無くなり、

       身がべちゃべちゃになってしまったカニをいいます。

老ガニー毛ガニの中で、茹であげたときにカニ全体がう薄黒に近い色となり、

       茹であげ後の目方が通常約1割目減りするのに対し、

       3割近く目減りするカニをいいます。

       当然、身入りも悪く、カニ味噌もほとんど期待できません。

スペシャルーカニの甲羅に穴が開いていたり、キズが入っていたり、

         甲羅の色が黒ずんでいたりするカニを本来SPと呼んでいましたが、

         今では足が折れていたり、

         足が短かったりするカニもSPと呼ぶようになりました。

冷凍ガニー生冷凍又はボイル後冷凍したものをいいます。

         一般的には、タラバガニの足だけが生冷凍されたものが、

         良く出回っております。

2枚皮ー2月頃から4月頃まで脱皮の時期を迎え、

       カニが脱皮の準備で皮の中にさらにもう一枚薄い皮をはります。

       このような状態を「2枚皮」と呼んでおります。

       徐々にカニの小さいサイズから始まっていきます。

       特にタラバ蟹は、2枚皮から脱皮直後にかけて、

       皮がフヤフヤとなり、商品価値が落ちてしまいます。

内子ー産卵期のタラバガニのメスは、甲羅の中に未成熟の卵を持っています。

      これを内子といいます。

      濃い紫色をしておりますが、茹でるときれいなオレンジ色となります。

      これがなかなかの美味です。

外子ー内子が成熟してくると、お腹の中から出てきて、

      フンドシと呼ばれる殻の中いっぱいにたまります。

      これを外子と呼び、プリプリっとした食感で、

      これがお好きという方が多くいらっしゃいます。

 

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